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寒ぅ~い日に・・・?
寒さが身に染みる今日この頃、

皆様お風邪などひいていらっしゃらないでしょうか?

寒さ厳しい中、私の大好きなビール部の部活に部外者ながら参加させていただきました、

お昼に呉駅に到着、そこから少し東へ向かって歩くと直ぐに見つける事が出来ました、
何がって? それは今回のビール部の活動の場所です、

海軍さんの麦酒館入り口

早く到着してしまい、気の弱い私は中に入る事も出来ないまま、
痛いほど冷たい風の中、鼻水を垂らしながら、孤独と戦いながら、じっと待っていました、
そう、まるで南極に置き去りにされた太郎と次郎のように・・・・


まぁ、待ったといっても、5分やそこらの事ですけどね、

直ぐに皆様到着なさって、暖かい麦酒の館の中へ、

今回はビールを飲み倒しそして食い倒れる、そんな過酷な部の活動、気合が入ります、

有り難い事に、製造過程を見学させていただけました、(流石、ビール部!)

ご案内して下さったのは、製造責任者の佐々木様、

佐々木醸場長












とても分かり易く親切に説明して下さいました、

麦芽にも色んな種類があり、その違いで仕上がるビールの香りや味わいが変わるらしいんです、
勿論酵母など他の要素との兼ね合いもあるのだそうですが、

麦芽そのものの味も様々でとても興味深く面白い体験をさせていただきました、
そのまま食べても美味しくて、お代わりしそう!

その麦芽を粉砕しブレンドして、温め保温すると糖化が始まるそうです、
そうして出来た麦汁にホップと酵母を加え醗酵させるとビールになるのだそうです、
因みにホップは物凄く苦いので味見しない方が良いとご親切な忠告をいただきました、

麦芽3 麦芽4
麦芽を糖化させる装置 密閉型発行タンク

見学が終わると・・・いよいよ・・・・宴?

ビール部部長の見事なご挨拶に感動しながら乾杯!

ビール部部長乾杯
何と、3500円で飲み放題、その上食べ放題(90分間)
食べ物は?こちらも豪華、すき焼き又はシャブシャブ!

シャブシャブ ピルスナー

そりゃあもう!しっかり食べました、勿論しっかり飲みました。

途中私達の席に佐々木様が加わって下さり、ビールの話を交えながら楽しく酔っ払いました、

おまけに、佐々木様個人所有のベルギービールの試飲までさせて下さって、
大変恐縮いたしました、

ベルギービールも飲み比べ オルバルを注ぐ掛井さん
あれ?楽しそうにビールを注いでいらっしゃるのは?

西条の掛井様?
そうです、この日も一緒に酔っ払いました、


決められている時間も大幅に過ぎ、やっとお開きに、

広島の呉には美味しいビールを醸している素敵な醸造元さんがあります、
とても嬉しいことですね、
因みにこの日飲み倒した種類は?

ピルスナー、ヴァイツェン、アルト、ケルシュ、ヴァーレーワイン、吟醸ビール

どれも美味しくてビール部の皆様、佐々木醸造長様もビール部見学者の方々も楽しいくて、
幸せなひと時でした、

呉線で広島に帰り・・・二次会があったそうです、

                    おしまい。






あっ!大変!大事なお知らせがありました、
この美味しい呉ビール、いぶしぎん でも味わえます、
申し訳無いのですがこの二種類です、
バーレーワインとアルト


アルトとヴァーレーワイン、

賞味期限が切れる頃は・・・・・ウッシッシぃ~!







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2011/01/26(Wed) | 日本酒以外のアルコール飲料! | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
竹鶴って酒を知ってるかい?
皆様、広島県の竹原って知ってますか?

そこには酒蔵が幾つかあるんです、

その一つに竹鶴酒造があります、

そこで醸されているお酒の名前は、ズバリ竹鶴です、

大きな声では言えないのですが、

私、竹鶴ってお酒・・・・好きなんです、

で、こっそり行ってました・・・一人で・・・・それも正月に・・・

勿論、竹鶴酒造へ!

新年早々、突然訪問しました、

皆様丁度、休憩中でコタツに入ってテレビをご覧になってました、

箱根駅伝を、私もお茶をご馳走になりながら一緒にテレビ見ちゃいました、

そして幸運な事に、今造り初の搾りの日でした、

柔らかで少し緑がかった黄金色のお酒が湧き水のように搾られています、

それを唎猪口に汲み初搾りを唎かせていただきました、

搾りたてのお酒はあまり好みではないのですが、

今年のお酒はもう旨い、当然と思われるでしょうけれど、すでに竹鶴の味、

これが落ち着いてくるとどんなに旨くなるのか?とても楽しみ!

その後、蔵を見学させていただきました、

モト場では生モトを味見させてもらい、仕込みの違いでの味の変化を味わいました、

仕込場では、木桶が三本どっしりと置かれていました、

竹鶴木桶

木桶には番号があります、はて?何処かで見たような・・?

そうです、美和桜の金尾杜氏の作品が各桶に付けてありました、

これがまた、かっちょええんです、

生モト表情

桶の中身はこんな感じでした、

このお酒達を味わうことが出来るのは、

きっとまだ先の事ですよね・・・!

その時まで健康でいなければ、

石川杜氏、竹鶴の皆様、突然伺って御免なさい、

今度から事前にご連絡いたしますね。




2011/01/25(Tue) | 日本酒 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
酒蔵へ
そう言えば、
去年の暮れに行っていました、何処に・・・・って?

梅田酒造へちょっと・・・

この日JRAでは有馬記念が・・・

私は競馬にあまり興味無いのですが、梅田酒造の蔵人さん達は、
各々で勝ち馬投票券を購入し、見事勝ち馬を当てた人が、鍋の食材を購入し鍋を楽しむ、

その名も、有馬鍋と言う名の宴、

そんな日に蔵見学へ、

今季も気合120%の土居杜氏、すでにどの馬にするのか決断なさっているご様子でした、
きっと豪華な鍋にするために、穴を狙っていらっしゃるのではないか・・・
などとついつい邪推をしてしまいます、

蔵では引き締まった表情の杜氏も馬と鍋の話をなさる時は心持楽しそうでした、

そんな話もしながら、蔵を案内していただきました、
麹と土居杜氏 船袋絞り 船と土居杜氏 船口

丁度、今年から新しく舟を入れられたようで、この日は袋搾りをされていました、

華やかな芳香が蔵中に広がってその香りを嗅ぐだけでほろ酔い気分に・・・?!

仕込みが忙しい最中の突然の訪問にも嫌な顔一つしないで、丁寧に蔵を案内して下さった上に
昼食までご馳走になってしまい、感謝の言葉御座いません、本当に有難う御座いました、

帰り際、置いてある自転車をふと見ると・・・・?

本州一号!かっちょえぇ~!!

ピカピカの本洲一号がさり気無く置いてあるではないですか!

思わずカメラを向けてしまいました、

杜氏曰く「これで買い物に行ったら 思ぉたより目立つ!」だって!

そりゃぁしっかり目立つと思いますよぉ~!

すっかりお世話になった本洲一を後にして、
帰り道にある、丸本酒店様で本洲一 特別純米を購入

こちらでも帰り間際にお土産をいただきました、
 
丸本様の母上が春先にお作りになる(筍ご飯)

筍ご飯


これがまた旨いっ!木の芽などあれば、気分はすっかり春になるところです。

丸本様有難う御座いました、とても美味しかったです、ご馳走様でした。




2011/01/19(Wed) | 日本酒 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
京都・・・
美味しく楽しかった京都夜も明け、二日目です、

去年に続き今年も詣でました、伏見稲荷神社、

参道の途中で朝ごはんです、

確か去年もこのお店で朝食を頂きました、
お店の名前など覚えていないのですが、間違えなく同じお店、
去年と同じ青年が店先で鶉と雀を丁寧に焼いています、

そして注文したのも同じ、玉子丼!
一人を除いて、皆様玉子丼!!
この玉子丼、一見なんの変哲も無い玉子丼なのですが、

ふわふわの玉子には上品なお出しの味がしっかりと、
ついていると言うより玉子からにじみ出る感じ、
軽くご飯と混ぜると、優しい玉子かけご飯のような、
どんぶりの底に汁が漂うなど下品な振る舞いも無く、
穏やかに最後の一口まで楽しめます、
今度オイラもあの玉子丼作ってみよっと!





朝食卵丼 雀と鶉 鶉焼き風景 朝食風景


お腹を満たした一行は、お稲荷さんへ向かいます、

伏見稲荷門 伏見稲荷手洗い

立派な朱塗りの御門を潜り境内へ、左手、右手、そして口を清めます、
朝の水は身を切るように冷たいのですが、なぜだか気持ち良かったりして、


こちらの おみくじ の引き方も面白く、
六角柱の入れ物を振り数字が書いてある棒が一本出て来ます、
その数字を巫女さんに告げおみくじを頂くのです、

六角柱を振り回す姿は何処か真剣で少し照れも入り見ていると面白いのです、
クジ引き牛原さん クジ引き吉井さん クジ引き吉井さん2
何番でした?   二十六番だ!
良いおみくじ貰えるといいですね。

伏見稲荷を後にして、私と私の保護者は、申し訳無いのですが、別行動させていただきました、

皆様と別れ向かった先は、清水の茶碗坂、そこにある澤村陶哉先生の元へ、
澤村先生は清水焼の作家さんで、とても素敵な器を生み出されています、

一昨年の春、白鴻(はくこう)の盛川様に紹介していただいてからのご縁です、
実は、譲って下さった、杯を欠けさせてしまい、金接ぎをしていただくために伺いました、

突然の訪問にもかかわらず、しっかりとお話出来、楽しいひと時でした、

澤村先生のお話は、今度気が向いた時にでも・・・・・

茶碗坂を後にして、再び皆様と合流、昼食をご一緒させてもらいました、

お昼ごはんは、(いなせや)さん、以前、坂本様が働いていらっしゃつたお店です、

坂本様は以前、夢庵(むうあん)というお店をやってらっしゃったのですが、
今は、長野県の白馬近くでご活躍と聞いています、また何処かで一緒に飲みたいなぁ!


いなせやさんのお昼は、
麹蓋の中に小鉢が沢山入っていて楽しい気分になれます、
いなせ屋昼食
とてもヘルシーですが、満足出来ました、

お腹を満たすと眠たくなるものです、
どんな所でも直ぐに眠ってしまうTOさん、気が付くと深い眠りに落ちていました、
眠る田尾さん色 いなせ屋入り口 いなせ屋看板

美味しい昼食で心もお腹も満たした一行が次に向かったのは、
北大路、こちらの大徳寺さんの見学、
流石、京都は神社仏閣が沢山あり、今度はじっくり見学して回りたいですぇ

こちらのお寺もしっかり見学させてもらい、
その帰り道、これまた素敵なお漬物屋さんが、

しっかり試食させてくれる上、美味しいお茶まで、
すごく寒かったこの日、暖かいお茶は嬉しかったです、

漬物大こう看板 漬物試食2 

しっかり試食して、しっかりお買い上げ!
美味しく少し変り種のお漬物ついつい買ってしまいます。


お土産も色々購入したし、そろそろ広島へ向かわなければ、

てな事で、美味しく楽しかった京都を離れ現実が待っている広島へ帰って行ったとさ、

おしまい、



ちょっとおまけ、
鴨川昼 鴨川夜


昼と夜の鴨川の風景・・・・・それがどうしたって?

                只それだけさ!














2011/01/18(Tue) | 旅? | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
京の都  夜
夕方、京都観光とお土産の買い物を済ませた一行は、
ひとまず、宿へ、ほんの少し休憩、

いよいよ夜の宴へ、

一軒目は、去年すっかり酔っぱらって、ご迷惑をおかけした、(魚とお酒 ごとし)さんへ、
ごとし看板

去年、こちらに伺ったのは、四軒目、ほぼ全員コテコテの酔っ払いでした、

とても料理が美味しかった事、酔っ払いながらもはっきり記憶していました、

カウンターとテーブル席を占領し、最初から、燗酒を注文!
この日お燗をつけたのは、
いぶしぎんの支配者、仕事ではいつも旨い燗をつけていますが、
さて、ここではどうでしょうか?

お燗を付けるオカン

さて、どんなご馳走が出て来るかなぁ?
鰤照り焼きと株 あこや貝と分葱のぬた 塩辛 刺身盛り 牡蠣フライ 絶品さば寿司

旨い物が次から次へ・・・

途中食べるのに夢中になり、写真撮り忘れました、

特に最後にいただいた鯖寿司は絶品で感動もの、
また、いつか食べたいなぁ!

スッポンおすまし

これはスッポンです、骨が有るのですが、身ばなれも良いし上品で奥深い逸品でした!
思わず骨までしゃぶってしまいました。

スッポンお骨

お腹いっぱい、しっかりお酒もいただいて、

満足のカウンター 四人で・・ 満足しごとしを後に


大満足した一行は、次なるお店を目指し(ごとし)を後にしたのでした、

ごとしの皆様、有難う御座いました、とても美味しかったです、
ご馳走様でした、


次に向かったのは、こちらも去年ご迷惑をお掛けした、

(あさきぬ)さんへ・・・

残念ながら、こちらは、全員を収容出来ません、

席の無い四人は、ちょっと浮気をして、(たかはし)さんへ

こちらのお店、日本酒バーです、
品揃えは、どこか見覚えがある物ばかり、
日本酒バー看板 日本酒バー品揃え
楽しんでいる途中で、電話が鳴り、「席が空いたのであさきぬへ戻って来い」・・・っと、

きりの良い所で、またまた移動、

あさきぬ食事風景 あさきぬ食事風景2

あさきぬ様、今年も、美味しいお酒とお料理、有難う御座いました。

なんと、今年は、これにて終了、

一行は宿へ向かったとさ、  おしまい。





















2011/01/17(Mon) | 旅? | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
琵琶湖の畔に静かに佇むヴルツブルグハウス、その二階へ私達は案内された、

重厚な造りの階段を登ると広い踊り場があった、その両脇に部屋が一つずつある、
私達に用意された部屋は、窓から琵琶湖を望める右側の部屋、

綺麗に掃除された部屋は天井も高く明るく心地よい空間である、

反対側の部屋の隅には、ドイツの古い?甲冑が冷たい光を発しながらガラスケースの中に立ってこちらを見ていた、

席についた私達の前に、女性の給仕が現れ、ビールの注文をとり始めた、

ビールの知識があまり無い私は、斜め前に座っていらっしゃる掛井さんに説明して頂いた、

私が選んだのは黒いビール、

黒ビー

他の方々は、ビール酵母が入っている白い物、又は、濃い褐色のビールを選んだ様子である、

この酵母入りのビールを美味しく飲むには、少々コツが要るようで、
注ぎ方をレストランの方が丁寧に教えてくれる、


美味しいビールの注ぎ方1 美味しいビールの注ぎ方2 美味しく注げました!


皆はそれに従い楽しそうに注いでいた、
酵母入りビール白 酵母入りビール黒

最後まで注ぎきらないで、少し残しておき、底に沈んだ酵母を瓶を回し振りそっと注ぐのである、
なるほど、最後に注がれた液体はかなり白濁している、

程なく、料理が運ばれて来た、
先ずはサラダ、見た目よりボリュウムがある、

そしてグリルサーモン、ヴィネガーとオリーブ油とケッパーそれに香草のソース
付け合せはフライドポテト、平打ちのパスタ、これもビールには相性が良かった、


ビール、サーモン ソーセージ 美味しいパン

ソーセージは追加でたのんだ、ケチャップと粒マスタード、甘スッパイマスタードの三種類

パンも三種類、すでに、この時点でお腹の虫は満足であった、にもかかわらず、

更にビールを注文、

よりによって、広島でも飲める、しかも掛井酒店で購入出来る、
シュレンケラーの燻製の香りの黒いビールを頼んでしまった。

スモークビー


残念ながら、冷めたい、温度が上がるまでゆっくりと・・・


食事の風景はこんな具合、とても行儀良く静かな宴であった。

ビール食事風景2 ビール食事風景3




最後にデザートとコーヒーが出て終了、
お昼から大満足である、


その後京都へ戻り、いよいよ夜の部へ突入である、

続きは後ほど。






2011/01/15(Sat) | 旅? | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
都へ・・・
今年も西条の素敵な酒屋掛井様に連れて行ってもらっちゃいました、

そう、京都へ、今回で二回目どすぇ、

広島を6時に出発、掛井様とは小谷サービスエリアで待ち合わせ、
そこで軽い朝食を済ませ出発、

お昼前には無事へ京都へ到着、

早速今回の目的の一つ、松尾大社へお参りに、

この神社はお酒の神様なのです、私もお酒を扱う端くれとして、神妙にお参りさせて頂きました。


松尾大社門

今回は総勢14名、
松尾大社集合 松尾大社樽前集合




おふだもいただき、次の目的地清明神社へ、

前回もこんな感じで詣でさせていただいた事、思い出しました、
そう言えば去年も寒かったなぁ!

清明神社鳥居2
この神社には、触ると厄除け?厄払い?になるんだったっけか?の有難い桃があるのだ!
皆の衆張り切ってまさぐって?いえ、撫で回していましたっけ・・・・



桃掛井さん 桃福田さん 桃牛原さん




この後、宿に車と荷物を預け、いよいよ昼食、

ドイツビールが飲めるビアレストランだって!
朝食は本当に軽く済ませたので、お腹はペコペコ、楽しみだなぁ~!

そこは、少し京都を離れた滋賀県、そう日本一大きい湖の琵琶湖の辺、

降り立った駅の名前、これって読めますぅ?


ぜぜ駅


琵琶湖


ついに到着!真っ白な壁、黒い柱、赤茶けた瓦の素敵な建物です、



ヴルツブルグハウス石 ヴルツブルグハウス正面 ハウス玄関




さてさてどんな美味しい食事が待っているのやら、

この続きは、また今度。




2011/01/14(Fri) | 旅? | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
あけましておめでとうございます!
皆様、新年明けましておめでとう御座います。
本年もどうぞ宜しくお願いいたします。

一昨日、いぶしぎん忘年会をお昼過ぎからやらせて頂きました、
お忙しい中、沢山のご参加誠に有難う御座います、

今年、ブーマスターは、皆様の良いお手本となる、
立派な酔っ払いを目指し、日々精進して行きます、
中々難しいテーマなので、途中で挫折しそうになると思いますが、
皆様、暖かくあきらめの目で見守って下さい、
もし、これまでと同じ愚かな過ちを繰り返しそうな時は、
ご容赦の無い叱咤をお願いします。


さて、午後2時半から始まった去年の忘年会、終わったのは午後9時、
長いようで短い6時間半、去年やらかした私の悪事の数々、皆様忘れて下さってたら幸いです、

勿論、一次会で終わるはずも無く、皆様、二手かな?に別れ、二次会へ、
私は、店を片付け、小町の『あいさん家』へそこには、すでに13名の酔っ払い達が、
これまでは、途中眠りに落ちた者の頭の上に色々な物が置かれるという恐ろしい掟があったのですが、
何と、今回からは、落書き・・・!
しかも油性で・・・・・!
落書き中顔 落書きされる今井さん
始めは、消極的に止めたのですが、
ここまでされても起きないのは、本当は落書きされたいのではないか?
との見解に!結局、アーティスト達のキャンバスに!
私は、決して途中で眠らないようにしよっと!


それでは皆様、風邪には十分気をつけて下さい、
今年も楽しく飲みましょう!


2011/01/01(Sat) | ??? | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
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